車庫証明の文言が入った車の模型の写真

京都の車庫証明

申請代行手続きは

行政書士にお任せください。

適格請求書(インボイス)発行事業者

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戸川行政書士事務所

お気軽にお問い合わせください。☎075-600-2602受付時間 9:00-18:00 [ 土・日・祝日を除く]

お問い合わせフォーム

車庫証明の申請代行手続き(京都市内)

☆平日にお時間がとれない個人様

☆遠方で提出及び受取ができない自動車販売店様、同業者(行政書士)様

京都市内の車庫証明申請代行を承ります。

車庫証明の申請代行費用(行政書士報酬)

申請代行基本料金は、車庫証明申請書がすべて記入済みで必要書類が揃っている場合の金額です。

※申請日は空欄でお願い致します。

申請書、所在図・配置図の作成はオプション料金となっております。

申請代行基本料金(京都市内)

自動車保管場所証明申請(普通自動車)

京都市内の
警察署名
京都府
手数料
郵送代行政書士
申請代行報酬
(税別)
川端警察署
下鴨警察署
北警察署
上京警察署
東山警察署
中京警察署
下京警察署
2,550円520円4,500円
右京警察署
西京警察署
山科警察署
南警察署
伏見警察署
2,550円520円5,500円
※京都府手数料の内訳(申請時2,040円・交付時510円)
※上記「行政書士申請代行報酬」には日当、交通費が含まれております。

自動車保管場所届出(軽自動車)

京都市内の
警察署名
京都府
交付手数料
郵送代行政書士
申請代行報酬
(税別)
川端警察署
下鴨警察署
北警察署
上京警察署
東山警察署
中京警察署
下京警察署
510円520円3,000円
右京警察署
西京警察署
山科警察署
南警察署
伏見警察署
510円520円4,000円
「京都市右京区京北地区」は届出不要です。

車庫証明申請オプション(行政書士が作成いたします。)

オプション行政書士報酬(税別)
自動車保管場所証明(車庫証明)申請書又は届出書の作成1,000円
所在図・配置図の作成2,000円
現地調査3,000円~
住民票、登記簿謄本の取得3,000円~+実費
承諾書の受取代行3,000円~+実費
※「現地調査」「書類の取得代行」の行政書士報酬は距離により変動致します。

車庫証明申請代行手続きのご依頼から完了までの流れ

個人様、自動車販売店様、同業者(行政書士)様共通

step1 お問い合わせ

当事務所のお問い合わせフォームからお好きな方法でお問い合わせください。

【電話】・【FAX】・【LINE】・【メール】

※当事務所では車庫証明以外の行政書士業務も取り扱っておりますので、「車庫証明の申請代行の件」とお伝えいただければスムーズです。

step2 必要書類の送付

下記送付先(戸川行政書士事務所)に車庫証明の必要書類一式を郵送にてお送りください。

step3 申請書の提出及び受取

必要書類が当事務所に到着後、翌営業日までに申請させていただきます。

お急ぎの場合等で必要書類を午前中着指定で郵送いただければ当日申請も対応させていただきますので、その際はお問合せ時にお伝えください。

京都市内は中3日(土日祝除く)で車庫証明が交付されます。

※軽自動車は即日交付です。

step4 完了

車庫証明の交付後、請求書を同封し当日中に発送(返送)させていただきます。

返送方法のご希望がある場合は、ご指示をお願いいたします。(ご指示がなければレターパックプラスでのご返送とさせていただいております。)

必要書類の送付先(京都市左京区)

〒606-8143

京都府京都市左京区一乗寺堀ノ内町10番地1

戸川行政書士事務所

行政書士 戸川 恭輔 宛

車庫証明の必要書類

車庫証明の申請をするには、下記の〇印の書類がすべて必要になります。

〇 自動車保管場所証明申請書(車庫証明申請書)又は自動車保管場所届出書(軽自動車の届出書)
〇 保管場所標章交付申請書 ※四枚綴りの三枚目と四枚目です。
〇 保管場所の所在図・配置図
〇 保管場所の自認書又は承諾書
△ 所在証明(申請者住所と使用の本拠の位置が違う場合) ※消印のある郵便物や公共料金の領収書等です。
※保管場所のシャッターの有無、代替車両の有無及び登録番号を配置図の余白部分にご記入ください。

京都市内の車庫証明提出先

下表から京都市内の車庫証明提出先の警察署をご確認ください。

※京都市左京区は「川端警察署」「下鴨警察署」の管轄に分かれてますので詳しくは詳細をご確認ください。

※京都市伏見区は「伏見警察署」「山科警察署」「向日町警察署」に分かれてますので詳しくは詳細をご確認ください。

京都市内の警察署名警察署所在地管轄(京都市内の行政区)
川端警察署京都府京都市左京区岡崎徳成町1左京区(南部)
上京警察署京都府京都市上京区御前通今小路下る馬喰町692-1上京区
東山警察署京都府京都市東山区清水4丁目185-6東山区
中京警察署京都府京都市中京区壬生坊城町48-16中京区
下京警察署京都府京都市下京区烏丸通高辻上る大政所町682下京区
下鴨警察署京都府京都市左京区田中馬場町6左京区(北部)
伏見警察署京都府京都市伏見区下鳥羽浄春ヶ前町101伏見区(一部除く)
八幡市の一部 詳細👉
山科警察署京都府京都市山科区大宅神納町167山科区
伏見区の一部 詳細👉
右京警察署京都府京都市右京区太秦峰岡町31右京区
南警察署京都府京都市南区西九条森本町39-2南区
北警察署京都府京都市北区紫竹東桃ノ本町25北区
西京警察署京都府京都市西京区山田大吉見町7・8合地西京区

車庫証明について

車庫証明とは

正式名称:自動車保管場所証明書(車庫証明)とは、その名のとおり自動車(普通自動車)の保管場所(駐車場)を証明するための書類で、主に車を購入した時や譲り受けた時、引っ越し等で駐車場が変わった時に必要になります。

車庫証明を取得するためには、申請書一式を準備して警察署に提出するのですが、提出先は保管場所を管轄する警察署です。

自宅が京都市左京区にあっても、駐車場が京都市北区にあれば提出先は京都府北警察署になります。

提出が完了すれば、数日後(京都市内は中3日です。)には車庫証明が受け取れます。

(例:月曜日に申請した場合は、金曜日に交付)

(例:木曜日に申請した場合は、水曜日に交付)

また、軽自動車の場合は、車庫証明の申請は不要ですが、代わりに自動車保管場所届出が必要となっており、記載する内容等は車庫証明とほとんど同じ内容のもので、即日交付されます。

普通自動車と軽自動車の違い(京都市の場合)

区分書類名称交付までの期間京都府手数料
普通自動車自動車保管場所証明申請書中3日2,550円
軽自動車自動車保管場所届出即日交付510円
※京都市以外では提出不要な地域もございます。

車庫証明の注意点

①月極駐車場を借りる際の注意点として、使用の本拠の位置(主に自宅が多いと思います。)から駐車場までの距離を確認することが大事です。

車の保管場所(駐車場)は確保できればどこでもいいというわけではなく、その駐車場から使用の本拠までが2km以内でなければいけないという距離制限があります。

万が一2kmを超えていれば車庫証明を取得することができません。

②車庫証明の申請書には自動車の大きさ(長さ・幅・高さ)を記載する項目があり、保管場所(駐車場)がその自動車の大きさより小さい場合は、車庫証明を取得することができなくなりますので、自動車を購入する際は、保管場所の大きさの確認が必要です。

③上記②の保管場所の大きさをクリアしたとしても、その駐車場に支障なく出入りできることも必要条件です。(入口の幅、道路幅等)

④駐車場が自己所有の場合は「自認書」を添付するのですが、他者の所有(父親等)や自宅から離れた場所なので月極駐車場を借りた場合等は貸主からの「承諾書」が必要になってきます。(※承諾書を取得する際に、貸主や管理会社等に手数料が必要になる場合があります。)

車庫証明に関する罰則

車庫証明は「自動車の保管場所の確保等に関する法律」で下表のような罰則が定められております。

違反内容罰則違反点数
虚偽の保管場所証明申請20万円以下の罰金
保管場所の不届・虚偽届出10万円以下の罰金
道路の車庫代わり使用3ヶ月以下の懲役又は20万円以下の罰金3点
道路における長時間駐車20万円以下の罰金2点

車庫証明の申請代行を行政書士に依頼するメリット

行政書士に依頼することで、警察署に行く時間を他に有効活用できる。

車庫証明の提出先である警察署窓口は平日の午前9時~午後16時(京都の場合)となっており、提出及び受取の2回行かなければいけません。

これは、個人のお客様にとってはお仕事を休んで提出に行くことになり、せっかくの休日を消費することになります。

当事務所では、作成後の車庫証明書類一式を郵送いただくだけで、お手続きさせていただきます。

申請書の作成を専門の行政書士に任せられる

警察署の窓口では、車両の型式や車台番号、申請者の住所等が正しいかまでは判断ができないので、申請書の記載が間違ったまま交付されることが稀にあります。

車庫証明を誤って申請し交付された場合陸運局での自動車登録ができません。

その場合は車庫証明の申請書を再度作り直して、警察署に提出する必要があります。

それでは、時間もお金も無駄にかかってしまうので、行政書士にご依頼することをおすすめ致します。

戸川行政書士事務所の特徴(経験豊富な行政書士が直接動きますのでご安心ください。)

担当の行政書士によるお手続き

戸川行政書士事務所では、申請書等の作成、警察署への提出及び受取はすべて担当の行政書士が行いますので安心してお任せいただければ幸いです。

わかりやすい金額設定

行政書士報酬プランは、京都市内での申請代行報酬を警察署別で区分して2段階に分けており、事務所所在地である京都市左京区から近い警察署では申請代行報酬を4,500円(税別)とさせていただいております。

車庫証明に関するよくあるご質問

京都市以外のエリアでも車庫証明の申請代行を依頼することは可能ですか?

京都市外、滋賀県(湖西エリア)の車庫証明の申請代行も可能でございます。

※行政書士報酬に関しましては別途お問い合わせください。[例:京都府向日市は5,500円(税別)、京都府亀岡市、京都府宇治市の行政書士報酬は8,000円(税別)です。]

警察署名京都府手数料郵送代行政書士
申請代行報酬
(税別)
向日町警察署2,550円(普)
510円(軽)
520円5,500円(普)
4,000円(軽)
宇治警察署
亀岡警察署
八幡警察署
2,550円(普)
510円(軽)
520円8,000円(普)
6,000円(軽)
上記以外の京都府内の警察署2,550円(普)
510円(軽)
520円別途お問い合わせ
「京都府長岡京市」「京都府乙訓郡大山崎町」は向日町警察署の管轄となります。

車庫証明の必要書類を郵送する際に、返信用封筒又は返信用レターパックを同封してもいいですか?

もちろん大丈夫でございます。

こちらでご用意する場合の車庫証明の郵送方法(返送)は基本的にはレターパックプラスですが、レターパックライト、宅急便コンパクト等にすることも可能です。

種類費用配達方法
レターパックプラス(赤色)520円対面のお届け
レターパックライト(青色)370円ポスト投函
宅急便コンパクト送付先により異なる対面のお届け
※その他の方法をご希望の場合はご相談ください。

費用のお支払いはいつしたらいいですか?

御請求は後払いです。

車庫証明をご返送する際に請求書を同封させていただきます。

総額費用の一例

・京都府北警察署への申請代行のみのご依頼の場合

行政書士報酬4,950円+京都府手数料2,550円+郵送代520円=総額8,020円(税込)

・京都府伏見警察署への申請代行及び申請書作成のご依頼の場合

行政書士報酬7,150円+京都府手数料2,550円+郵送代520円=総額10,220円(税込)

※行政書士報酬の内訳「申請代行6,050円+申請書作成1,100円」

・京都府亀岡警察署への申請代行、現地調査及び所在図・配置図の作成のご依頼の場合

行政書士報酬15,400円+京都府手数料2,550円+郵送代520円=総額18,470円(税込)

※行政書士報酬の内訳「申請代行8,800円+現地調査4,400円+所在図・配置図の作成2,200円」

車庫証明の交付後、返送ではなく別のところ(他行政書士事務所様、JU様等)へ発送していただくことは可能ですか?

はい、登録業務をご依頼されておられる行政書士事務所様、JU様等にお送りすることも可能です。

希望郵送先の宛名が入った封筒又はレターパック等を同封いただくか、郵送先をご指示いただければそちらに車庫証明をお送りさせていただきます。

京都府の車庫証明申請書を持っていないのですが、他府県様式でも大丈夫ですか?

京都府は他府県様式の申請書でも申請可能です。

また、京都府の車庫証明申請様式は京都府警察のホームページからダウンロードすることもできます。

車台番号が確定していない状態で車庫証明の申請をお願いすることは可能ですか?

はい、可能です。

先に申請のみ行い、車庫証明の交付までにFAX、メール又はLINEで車台番号をお知らせください。

※電話での車台番号のお知らせは聞き間違い等を防ぐためにお受けしておりません。

車庫証明の提出(申請)のみ又は受取(交付)のみお願いすることも可能ですか?

はい、片道のみのご利用も可能でございます。

行政書士報酬額は自動車保管場所届出(軽自動車)と同額とさせていただいております。

車庫証明の申請書に押印は必要ですか?

現在は申請書、自認書及び承諾書への押印は不要となっております。

また、訂正印の押印も不要ですので、記載ミス等がある場合は二重線のみで訂正が可能です。